2016年03月12日

異国の町の日本人、ヒーローになる



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トランプ氏の選挙集会で乱闘 集会は延期



【3月12日 AFP】(写真追加)米シカゴ(Chicago)で11日、米大統領選の共和党候補指名を目指すドナルド・トランプ(Donald Trump)氏の選挙集会の会場でトランプ氏支持者と反トランプ派の人々の間で小競り合いが発生し、トランプ氏は安全上の懸念から集会を中止して後日改めて開催すると発表した。

米CNNテレビの推計では、トランプ支持者と反トランプ派のにらみ合いが混乱に発展した当時、会場の会場は米イリノイ大学シカゴ校(University of Illinois at Chicago)には8500〜1万人がいた。トランプ氏が発表した声明は「会場や周辺地域に集まった数万人の人たち全員の安全を考慮して、今夜の集会は別の日に延期する」としている。

ニュース映像では、興奮した人たちの衝突が施設内全体に広がり、何人かが防弾チョッキを身に着けた警察官らに外に連れ出される様子が流れた。これに先立つ同日、ミズーリ(Missouri)州セントルイス(St Louis)で行われたトランプ氏の選挙集会も反トランプ派の人たちにより数回にわたって中断されていた。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3080143

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2016年03月11日

【テキサス親父】俺は心の底から国連は無用だと感じた ZakZak

ハ〜イ! みなさん。 国連女子差別撤廃委員会が7日、とんでもない最終見解を発表したな。日本政府の慰安婦問題への取り組みを不十分だと指摘し、昨年末の日韓合意まで批判していた。正直言って、日本の反日・左派団体や、韓国の反日団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」の主張と同じだった。

菅義偉官房長官が「受け入れることができない」と激怒したそうだが、当然だ。俺も絶対に受け入れられないぜ。この件については、昨年7月、同委員会のプレ・セッション(準備会合)に、杉田水脈(みお)前衆院議員や、「なでしこアクション」の山本優美子氏、俺や友人らが参加して慰安婦問題の真実を伝えてきた。

つまり、「朝日新聞が慰安婦問題の大誤報を認めた」「強制連行を裏付ける証拠はない」ということだ。委員は「本当か?」と驚いていた。これを受けて、日本政府は先月、同委員会に代表団を送り込んだ。外務省の杉山晋輔審議官は「強制連行」や「性奴隷」は事実に反すると断言し、強制連行説は吉田清治氏の「捏造」で、朝日新聞が吉田氏の本などを大きく報じたことが「国際社会にも大きな影響を与えた」と指摘した。

ところが、女子差別撤廃委員会は、聞く耳を持たなかったわけだ。大体、国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長も日韓合意を歓迎しているのに、同委員会は「私的発言だ」と突き放している。機能まひ、調査能力欠如というしかない。俺は心の底から「国連は無用だ」と感じたぜ。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20160311/dms1603111140007-n1.htm

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朝鮮半島にらみ米国がステルス爆撃機配備 ZakZak

北朝鮮は10日午前5時20分ごろ、同国南西部の黄海北道・南浦(ナムポ)付近から日本海へ向け、短距離弾道ミサイル2発を発射した。史上最大規模で始まった米韓合同軍事演習「キー・リゾルブ」などをけん制する示威行為とみられる。米軍も黙ってはいない。

北朝鮮を封じ込めるため、核兵器搭載可能なB2ステルス戦略爆撃機「スピリット」を配備した。「わが軍は関連状況を綿密に追跡監視しており、北の挑発に対する万全な態勢を維持している」韓国軍合同参謀本部は10日、こう強調した。聯合ニュースが速報した。

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権は、核・ミサイル開発といった自国の暴挙は棚において、弾道ミサイルで対抗してきた。「スカッドC」(射程300〜700キロ)とみられ、いずれも朝鮮半島を東西に横切り、約500キロ飛んで日本海に落ちたもようだ。

北朝鮮は3日にも、東部元山(ウォンサン)付近から日本海へ向けて、新型多連装ロケット砲とみられる飛翔体6発を発射している。短距離弾道ミサイルの発射は今年に入って初めて。安倍晋三首相は10日早朝、「国民に迅速、的確な情報提供を行うように」と関係省庁に指示した。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160310/frn1603101700008-n1.htm

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中国軍、全人代中にクーデター危機 ZakZak

習近平国家主席率いる中国に不穏な影が漂っている。国会に相当する年に1度の全国人民代表大会(全人代)が北京で行われているが、大会期間中のテロやクーデターの危険性が高まっているのだ。開幕直前には会場近くの天安門で不審な爆発が発生。先月行われた人民解放軍の再編が「習政権への反乱の芽を生みかねない」(専門家)との指摘もある。

少数民族のウイグル族の一部勢力によるテロも危ぶまれており、治安当局は警戒を強めている。全人代が開かれている人民大会堂。習氏ら中国共産党の幹部が集結する会場の目と鼻の先、天安門広場で緊張が走った。3日夕方、花火のようなものが上がり、破裂音が2回して一時騒然となった。広場の北側に接する長安街沿いには、多くの警察車両が配置され、小銃を構えた迷彩服姿の隊員がにらみを利かせた。

習指導部は全人代前に一般市民を臨時警備要員として駆り出すなど警備体制を強化し、短文投稿サイト「微博(ウェイボ)」の書き込みを制限するなど情報統制を強めている。治安当局が厳戒態勢を敷くなかで発生したこの“事件”は、独裁体制を強めようとする習指導部の不安定な立場を浮き彫りにした。

中国情勢に詳しい評論家の宮崎正弘氏は「権力の一極集中を進める習政権だが、テロやクーデターの懸念はいまだにくすぶっている」と指摘する。習指導部は先月、人民解放軍の大規模な組織改革を発表した。北京、瀋陽、蘭州、済南、成都、南京、広州の7つに分かれていた軍区を、東部、西部、南部、北部、中部の5つの戦区に再編したのだ。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160309/frn1603091140002-n1.htm

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F-35とF-16 模擬戦酷評の怪 

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F-35A 洋上迷彩仕様 拡大画像

昨年実施された演習空域におけるF-35とF-16の模擬戦の後、F-35Aのテストパイロットは報告書の中で、「F-35はF-16と交戦した際に、全ての状況下でパワー面で明らかに不利な条件に置かれた」と述べた。高度な機動性が要求される接近空中戦においては旧世代の戦闘機に比べて能力的に劣ると報告。

テストパイロットによるとF-35は翼面積が小さく、また、アフターバーナーのスラストが弱いため、結果的にF-35は機体の操縦性が「重い」ものとなってしまっていると分析している。また、F-35の問題点は操縦環境にも生じており、F-35の専用ヘルメットのサイズは大きすぎるとしている。

ヘルメットサイズは兎も角、実戦配備不可能な状態の機体に加えシステムには接近戦のためのソフトウェアすら未装備で、ドッグファイトの代名詞のようなF-16に挑むというのは暴挙に等しい。しかもこの結果を公表し米軍がF-35に対する懸念を否定するという顛末だった。

量産型とはいえ大幅な改修が前提となる機体では満足のいく結果は得られず、最低でもブロック3F、可能であればブロック4xで評価すべきといわれるが、この時期に米空軍が自爆にも似た暴露に踏み切った理由はJSFの名前にあるらしい。

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2016年03月07日

足元見られたオバマ外交の悲劇 ZakZak

イラン核関連合意、対キューバ国交正常化合意、シリア停戦合意、対北朝鮮制裁米中合意。いずれも過去半年間に米国が結んだ合意だ。オバマ政権は外交的成果だと胸を張る。短期的にそれなりの意義もあろう。だが、中長期的には真の問題解決に資するか疑問なしとしない。同盟国批判は本意ではないが、今回は2016年3月時点でのオバマ外交を評価してみよう。

まずは対イラン。昨年7月発表された最終合意では、イランのウラン濃縮を今後15年・濃縮度3・67%以下とし、遠心分離機を削減し、核施設査察と制裁措置を軽減・撤廃するとされた。しかし、これでは最長15年後に核兵器開発を再開する可能性は残る。イランの喫緊の課題は制裁解除であり、核開発は今後適当な時期に再開すればよい。一度制裁が解除されれば、制裁の再発動は難しく、IAEA(国際原子力機関)査察の効果も限定的だ。

稼働遠心分離機数は現在の4分の1となるが、低濃度の濃縮ウランと5千基の遠心分離機があれば将来核兵器開発も不可能ではない。要するに、この合意ではイランの核開発を阻止できない可能性が高いのだ。キューバは割愛し、次は北朝鮮。2月末、米中は対北朝鮮追加制裁の安保理決議案に合意した。

今回は航空燃料輸入や金、チタン、レアアース、石炭、鉄鉱石輸出を対象に含め、北朝鮮に貨物検査を義務付けるなど従来より「格段に強化」されたという。だが仮に航空燃料があっても北朝鮮空軍は既に航空博物館の状態。中朝国境貿易、外貨稼ぎの北朝鮮労働者、北の衣類輸出は除かれている。これでは北朝鮮の政策変更は望めない。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160307/frn1603071512009-n1.htm

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トランプ氏、再び拷問支持を表明



【3月7日 AFP】米大統領選の共和党指名候補争いで首位を走るドナルド・トランプ(Donald Trump)氏は6日、テロ容疑者の拷問やその家族を対象とした攻撃を認めるとの主張を撤回したとの批判を否定し、拷問を可能にするために米国の法律を改正すべきだとの考えを示した。

米FOXニュース(Fox News)とのインタビューでトランプ氏は「私は拷問に関する考えをころころ変えてはいない。法に従うと言っているだけだ」と述べ、「われわれには法があるのにISIS(イスラム過激派組織「イスラム国(IS)」の別称)には法がないなんてばかげている。われわれには規則や規制、法律があり、私はこれに従うが、乗り気ではない」と語った。

さらにトランプ氏は「こうした法律に手を入れていきたい。われわれは(ISと)同じ土俵で相撲をしていないのだから。私は考えをころころ変えたりなんかしてない。法律には従う。だが、そういう法律を拡大したいとも考えている」と付け加えた。

http://www.afpbb.com/articles/-/3079467

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「反トランプ」はクルーズ氏に収れんか



米大統領選の予備選・党員集会では共和、民主両党ともに先頭走者を追う候補が健闘した。5州(共和党4州、民主党3州)の結果は今後の候補指名争いにどのような影響を与えるのだろうか。(ワシントン 加納宏幸) 

共和党では、ドナルド・トランプ氏を追う強硬保守のテッド・クルーズ上院議員、主流派のマルコ・ルビオ上院議員の若手2人の明暗が分かれた。クルーズ氏の人気は保守的な地盤である南部、中西部にとどまるとみられていた。

しかし中西部カンザス州に加え、州知事がトランプ氏の支持を表明した東部メーン州で勝ち、広がりをみせた。特に圧勝したカンザス州では2012年大統領選に比べ、投票者数が2倍以上に増えていた。ワシントン近郊で開かれた「保守政治行動会議」が発表した参加者の人気投票の結果はクルーズ氏40%、ルビオ氏30%、トランプ氏15%。

これまでに予備選・党員集会が実施された19州の戦歴はトランプ氏12州、クルーズ氏6州、ルビオ氏1州で、クルーズ氏は今回挙げた2勝により「反トランプ」の統一候補としての地位を固める可能性がある。クルーズ氏は5日、アイダホ州で「“戦場”が分割されたままではトランプ氏に有利」と述べ、ルビオ氏らに撤退と自陣営への合流を呼びかけた。

http://www.sankei.com/world/news/160306/wor1603060029-n1.html

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共和クルーズ、トランプ氏が2勝 goo

【ワシントン時事】米大統領選の候補者指名争いは5日、共和、民主両党の予備選・党員集会が5州で実施された。米メディアによると、共和党は4州のうち中西部カンザス州と北東部メーン州の党員集会でテッド・クルーズ上院議員(45)が勝ち、不動産王ドナルド・トランプ氏(69)が残る2州を押さえた。

民主党は3州のうち中西部のカンザス、ネブラスカ両州党員集会でバーニー・サンダース上院議員(74)が勝利した。トランプ氏は南部ルイジアナ州予備選と南部ケンタッキー州党員集会で勝利を確実にした。トランプ氏はこれで通算12の州で勝利することになり、保守強硬派のクルーズ氏はトランプ氏に次ぐ6勝となった。

民主党はヒラリー・クリントン前国務長官(68)が南部ルイジアナ州予備選で1勝を挙げる見通しで、サンダース氏の2勝1敗となる。サンダース氏はこれで7勝、クリントン氏はこれまで12勝を挙げた。

http://news.goo.ne.jp/topstories/world/862/a215179e13e3afea96593e8aa44298bf.html

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「日米印共同海上訓練、フィリピン海で」ハリス司令官



【ニューデリー=岩田智雄】インドを訪問したハリス米太平洋軍司令官は2日、ニューデリーでの講演で、今年の米印海上共同訓練「マラバール」について、恒常的参加が決まっている日本を招き、南シナ海に近い「フィリピン海」(太平洋)北部で行うと明らかにした。南シナ海の軍事拠点化を進める中国を牽制(けんせい)する狙いがある。

マラバールについては、昨年10月にインド近海ベンガル湾で行われた訓練に、日本の海上自衛隊が招待された。日印両国はその後、海自を恒常的に参加させることで合意している。米国はかねて、日本を正式参加国にするようインド側に求めている。

ハリス司令官はまた、日印、オーストラリア3カ国の次官協議に米国を加えて、4カ国の安全保障協議を始めるよう提案した。さらに、「航行の自由は豊かで強力な国の特権ではない」「威嚇や威圧によって小さな国を脅そうとする国もある」と中国を批判した。

ただ、インドは領土問題で対立する中国を挑発することに慎重で、中国の封じ込めにつながる多国間協力の拡大には必ずしも積極的ではない。インド海軍報道官は今年のマラバールの開催場所について「何も決まっていない」としている。

http://www.sankei.com/world/news/160303/wor1603030066-n1.html

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2016年03月05日

米軍が南シナ海に空母打撃群を投入 ZakZak

南シナ海に緊張が走っている。米国防総省と第7艦隊は4日、南シナ海に原子力空母「ジョン・ステニス」を中心とする空母打撃群(CSG)を派遣し、警戒監視活動に入ったことを明らかにした。空母艦載機も運用。ステニスの周囲には多数の中国軍艦が集まったという。

国防総省は「南シナ海を含め、西太平洋全域で艦船を定期的に運用している」とした上で、警戒監視活動は「国際法と合致している」と強調した。南シナ海で地対空ミサイルやレーダーなどの配備を進める中国に対抗する狙いもありそうだ。

ステニスを中心とした艦隊には、イージス巡洋艦やイージス駆逐艦も含まれる。第7艦隊の拠点である米軍横須賀基地(神奈川県)に配備されているイージス巡洋艦「アンティータム」も警戒監視活動に参加した。

ステニスのハフマン艦長は、空母の周囲に集まった中国軍艦の数の多さについて「過去の経験では見たことがない」と説明した。一方、中国の環球時報(電子版)によると、中国国防省当局は4日、ステニスの動きについて、「南シナ海の軍事化を引き起こす行動」として懸念を示した。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160305/frn1603051519002-n1.htm



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米空軍のF-35Aが初のレーザー誘導弾投下 CNN

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F-35拡大画像
 
(CNN) 米空軍は、ユタ州のヒル空軍基地で先ごろ行った演習で、最新鋭ステルス戦闘機「F35A」から初めて爆弾を投下したと発表した。実戦配備に向けた重要な節目を通過したことになる。演習では第388および第419戦闘機部隊がレーザー誘導式の爆弾を投下した。

空軍では「兵器使用のシミュレーションではなく実際に同機から物体を投下したことにより、パイロットの自信が深まる意味は大きい」と評価している。F35は昨年8月、米海兵隊の飛行部隊が初の初期作戦能力(IOC)を獲得した。

当初は2012年に獲得する予定だったが、相次ぐトラブルで認定がずれ込んでいた。F35は世界でも有数の航空技術を搭載した戦闘機で、空中戦や空からの地上攻撃、偵察などの任務に利用できる。F35同士や司令官との間でデータを共有することも可能。

また、レーダーに察知されることなく敵の領空に侵入する能力に優れ、専用のヘルメットには360度の光景が映し出される。米空軍と海軍、海兵隊のほか、米国以外の10カ国も使用することから、「ジョイント・ストライク・ファイター」の別名も持つ。

http://www.cnn.co.jp/usa/35078812.html

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トランプ大統領ならF-35開発の危機 businessnewsline

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F-35拡大画像

ドナルド・トランプ候補は現在、共和党の氏名獲得の最有力候補にまで上り詰めており、軍産複合体では、ドナルド・トランプ候補の今後の情勢に注視すると共に、一部では、ドナルド・トランプ候補が指摘したF-35のドックファイト能力に関わる弱点の情報をカウンターリークし、F-35計画の必要性を改めてアピールしている。

今回、明らかとなったF-35のドックファイト能力に関するカウンターリーク(内部告発情報に対抗するためにわざと内部情報をリークすること)情報とは、ノルウェーのパイロットが個人のブログに記載したもので、F-35のアングルオブアタック(angle of attack)の操縦性能の高さを指摘したものとなる。

機密保持契約を結んでいるF-35のパイロットがこうした機体の操縦性能に関わる重要な情報情報を個人ブログに書き込むというのは極めて異例の事態で、一部では、F-35の操縦性能は劣っていないということをアピールする意図の元で、軍上層部の関与の元で意図的に行われたものとの見方も生じている。

ただし、ドナルド・トランプ候補は一度名言した内容は、いかなる反対があろうとも決して前言は覆さないことでも知られており、仮にドナルド・トランプ候補が当選するような場合があった場合には、かなりの確率で計画自体がキャンセルとなる恐れが生じている。

http://www.businessnewsline.com/news/201603021040540000.html

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