2015年06月30日

大東亜戦争の真実



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米国で広がる「日韓関係の真実」 ZakZak

韓国が日本への軟化をみせ始めた。この動きは明らかに米国の対韓姿勢の変化を大きな要因としている。オバマ政権内外で韓国の反日ぶりをあまりに理不尽とする認識が広がってきたのだ。その有力な例証の一つは韓国官民の反日傾向を病理的な「強迫観念(オブセッション)」とまで分析した米国人学者の最近の論文である。

ワシントンのアジア政策関係者たちがいま注視するこの論文は「なぜ韓国はここまで日本に妄念を抱くのか」とのタイトルで、東アジアの政治や歴史を専門とするロバート・ケリー氏により書かれた。「ディプロマット」というアジア外交問題雑誌に今月載り、米国側専門家のネット論壇でもすぐに紹介されて、一気に熱い反響を生んだ。

米国オハイオ州立大学で政治学の博士号を得たケリー氏は現在は韓国の釜山国立大学准教授を務める。ケリー氏は同論文で近年の韓国暮らしの体験からまず「韓国で少しでも生活すれば、韓国全体が日本に対し異様なほど否定的な執着を抱いていることが誰の目にも明白となる」と書いている。

そして、「異様な反日」の実例として韓国の子供たちの旧日本兵狙撃遊びから日本軍国主義復活論や米国内での慰安婦像建設ロビー工作までを指摘する。そのうえで同氏はこれほどの官民一体の日本たたきは70年前までの歴史だけが原因だとは思えないとして以下の骨子の説明と分析を述べていた。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150630/frn1506301830007-n1.htm

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西欧に熱波、スペインとポルトガルで40度超



【6月30日 AFP】西欧のスペインとポルトガルでは29日、最高気温が40度を超える酷暑となり、健康上の懸念が生まれている。この熱波は、今週中にはフランスと英国にも到達するとみられている。スペイン・コルドバ(Cordoba)地方では最高気温が44度まで上がる見込みで、同国気象庁は、健康に「極めて危険」な天候であることを示す最高レベルの「赤警報」を発令。

ポルトガル内陸部のカシュテロブランコとポルタレグレでは気温が41度に達した。一方のフランスでは、今週半ばまでに気温が39度まで上昇する見込み。また英国でも気温が30度代半ばまで上昇すると予想されている。

フランスでは2003年、欧州各地を襲った熱波が原因で、高齢者を中心に1万5000人近い死者が出ており、当局は今回の熱波予報を受け、エアコンを設置している公共の施設に対して、一般市民が暑さをしのげるよう協力を呼び掛けている。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3053209

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新幹線内で焼身自殺か、2人が心肺停止状態



【6月30日 AFP】30日正午前、新横浜と小田原の間を走行中だった東京発新大阪行きの東海道新幹線のぞみ225号の車内で、乗客が焼身自殺を図ったとの情報があり、2人が心配停止状態とみられている。

JR東海(Central Japan Railway)の広報担当者はAFPに対し、客室の中で乗客が油のようなものをかぶって火をつけたという情報が入っていると語った。

小田原市消防本部の広報担当者によると、のぞみ225号のトイレ付近で出火し、2人が心肺停止状態との情報が入っている。また、他にも負傷者が出ているという。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3053192



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「IMFへの返済できない」TVでギリシャ首相



【アテネ=内藤泰朗、ベルリン=宮下日出男】欧州連合(EU)のギリシャ支援問題で、同国のチプラス首相は29日、支援合意がなければ、30日に期限を迎える国際通貨基金(IMF)への約16億ユーロ(約2200億円)の返済はできないとの見解を示した。また、7月5日に予定する国民投票でEU側の財政再建策が支持された場合、自身が退陣する可能性も示唆した。

チプラス氏は同日、公営テレビに出演し、「自国の銀行が窒息しそうなときに支払いを期待できるのか」と指摘。IMFに返済する可能性は排除しないものの、支払いにはEU側からの支援合意の申し出が必要との認識を強調した。チプラス氏は同時に「私の電話は一日中つながる」と述べ、同じく30日に期限となる金融支援について交渉する用意があるとした。

国民投票に関しては、財政再建策が否決されることでEU側との交渉で有利になるとし、有権者に反対するよう改めて求めた。一方で再建策が支持された場合は「結果を尊重するが、われわれはその実行者にはならないだろう」と語り、退陣の可能性を示唆した。

一方、EUのトゥスク大統領は29日、「否決で交渉の立場が強くなると考えるなら、間違いだ」と述べ、再建策を求めるEUの姿勢は維持されると強調。ロイター通信によると、トゥスク氏はチプラス氏に対する書簡で、国民投票実施のための支援延長を拒否するEU側の姿勢は変わっていないとも伝えた。

http://www.sankei.com/economy/news/150630/ecn1506300008-n1.html

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余命時事 通報直前AQ&A

長田達治(おさだ・たつじ) @osada_tatsuji  電通というマスメディア界のコングロマリット企業を敵に回すとは「余命」もいい度胸をしている。どうせ妄想だらけで意思能力もない人たちが運営しているブログだから、誰も文句も言わないし相手にしないのだろうけど、こういう怪しい情報は少なくとも一般の新聞(除業界紙)には載せられないだろうね。Posted by 「」 at 2015年05月05日 14:25

長田達治(おさだ・たつじ)@osada_tatsuji  ジャーナリスト(月刊「アジア時報」編集・発行人。一般社団法人アジア調査会専務理事・事務局長。元毎日新聞記者)。なおtweetは個人の見解であり、所属する団体とは関係ありません。スクラップブックがわりです。http://twilog.org/osada_tatsuji 東京都文京区;千代田区 aarc.or.jp 2011年3月に登録

...余命からのメッセージ 長田達治君、元気に反日活動やってるか? 本日もご機嫌伺いだ。電通と毎日新聞によろしくな。

集団通報開始まであと8日となった。今回も在日諸君と反日のみなさんは安倍総理に完璧にだまされましたな。ネット上で7月9日と騒いでいるのは集団通報関係のバトルばかり、ところが集団通報があろうとなかろうと、9日以降は不法残留取り締まりができるのである。

「9日以降は関係省庁のデーター処理に7月いっぱい、マイナンバー制度への対応には少なくとも2ヶ月はかかるだろう。不法残留者の拘束、強制送還にはまだまだ時間がかかりそうだ。7月9日ははじまりである」なんて余命の話は典型的な「実は....」であって、9日からは不法残留者の大規模な全国一斉集中取り締まりがはじまる。

全国で、一昨年から警察、機動隊、自衛隊の検問演習が実施されていて、名目はテロ対策演習であったが、実は7月9日から大量に発生するであろうと予想された不法残留者対策であった。この一年、どこのサイトにも*にも検問のけの字もなかったけど....。(笑い)余命が取り上げなかったのは、悪気はなく、日本人には関係がない事案であったからである。(本当です)

Q....95日の国会会期延長って半端な日数はどうして?
A....もちろん大きな意味がある。前回、少しふれておいたが、不法残留事案の取り締まりにおいて、特定の個人や組織に対応するにはそれなりの大義名分が必要であるし、まあ令状を取って正規の着手ということになる。ところが不特定の不法残留者を対象とした取り締まりは、そのような手続きは必要としない。自転車対策ばかりが強調されているが、道交法の改正はこちらの職質、取り締まり対策が狙いである。

...まず第一段階として7月8日まで野党勢力のめくらましが行われた。安倍晋三首相に近い議員でつくる勉強会「文化芸術懇話会」をつかい、内輪の懇話会の内容が外部に漏れるようにちょっと細工してえさをまいたのである。なんのことはない。

会議室の外に張り付いて盗み聞きしている反日メディアをわざと排除せず放置して、かつだめ押しにマイクの音量を上げていたという単純な罠だったのだが見事に食いついてしまった。これで少なくとも1週間の時間稼ぎができた。この件といい渋谷デモといい安倍総理の笑いが止まらない。 

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比など7カ国がAIIB“署名見送り”ZakZak

中国が主導して設立する国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)の創設メンバー国は29日、北京で設立協定の署名式を開いた。AIIBを通じて、中華思想による経済覇権樹立を狙う中国の野望が大きな節目を迎えた。こうしたなか、「57カ国中、7カ国が署名を見送った」という報道が流れている。

署名式は同日午前、北京の人民大会堂で行われ、中国の習近平国家主席が各国の代表と面会。各国の財務相による会合も開く。創設メンバーは57カ国で、アジアの発展途上国だけでなく英国、ドイツ、フランス、イタリアといった先進国も含まれる。各国の国内承認手続きを経て、年末に設立する。

各国は5月下旬、設立協定に基本合意した。合意内容によると、資本金は1000億ドル(約12兆3000億円)で、中国が29%余りを出資する最大の出資国として、重要案件の拒否権を握る。本部は北京に置く。米国や日本は、AIIB運営の透明性確保などに懸念を持ち、参加を見送っているが、注目すべき動きが出てきた。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150629/frn1506291700011-n1.htm

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2015年06月29日

中国はジャイアン、韓国はスネ夫 ZakZak

中国各地で5月28日に上映が始まった日本発の新作映画「STAND BY ME ドラえもん」(3D版)が、アニメ映画としては中国国内で過去最高の興行収入を記録して、大ヒットを続けている。国営新華社通信が運営するニュースサイト新華網は、「中国の観衆に子供時代の記憶を呼び起こさせている」と伝え、子供だけでなく親の世代にもドラえもん人気が根強いことを強調した。

登場人物の言動や家庭の様子などは、日本人の心情や一般の生活を中国人が知るすべになっているといえ、これだけ共感を呼ぶことに希望も感じる。中国で日本の新作映画の上映が認められたのは、2012年9月に日本が尖閣諸島(沖縄県石垣市)を国有化して関係が悪化して以来、初めて。日中関係の改善が背景にありそうだ。

ただ、ドラえもんが中国で昨年、「侵略者」呼ばわりされていたことも、しっかりと記憶にとどめるべきだろう。中国共産党機関紙の人民日報の傘下にある環球時報や、四川省の地元紙、成都日報などが昨年秋、「中国人の痛みはドラえもんではごまかされない。日本からの文化侵略だ」などと相次いでヤリ玉に挙げた事実がある。

このころ四川省成都市内で開かれていた「ドラえもんの秘密道具展示会」が大盛況だったが、この時点では中国当局が、「ドラえもんを通じて善良な日本人の姿が中国の大衆に植え付けられるのはまずい」と判断し、メディアをたきつけたようだ。一般の中国人と共産党政権の“ドラえもん観”にはかくも開きがあり、政権側の認識の振り子は、そのときの対日関係によって大きく振れることが分かる。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150629/frn1506291140003-n1.htm


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余命時事 通報直前チェック@

長田達治(おさだ・たつじ) @osada_tatsuji 電通というマスメディア界のコングロマリット企業を敵に回すとは「余命」もいい度胸をしている。どうせ妄想だらけで意思能力もない人たちが運営しているブログだから、誰も文句も言わないし相手にしないのだろうけど、こういう怪しい情報は少なくとも一般の新聞(除業界紙)には載せられないだろうね。Posted by 「」 at 2015年05月05日 14:25

長田達治(おさだ・たつじ)@osada_tatsuji ジャーナリスト(月刊「アジア時報」編集・発行人。一般社団法人アジア調査会専務理事・事務局長。元毎日新聞記者)。なおtweetは個人の見解であり、所属する団体とは関係ありません。スクラップブックがわりです。http://twilog.org/osada_tatsuji 東京都文京区;千代田区 aarc.or.jp 2011年3月に登録

...余命からのメッセージ 長田達治君、元気に反日活動やってるか? 本日もご機嫌伺いだ。電通と毎日新聞によろしくな。


あと10日あまりとなった。一度電子通報画面をあけて直前チェックをしておこう。

入国管理局―情報受付
http://www.immi-moj.go.jp/zyouhou/
同入力画面
https://www.immi-moj.go.jp/immimail/datainput.php

Q....通名でも本名ででもOK?
A....どちらか一つでもOKです。両方わかっている場合は通名(本名)のスタイルで。

Q....住所がわからないのだが...。
A....通報リストに直接住所や電話番号は記載できない。住所、氏名、電話番号、勤務先や、その他個人情報のアップは待ってましたとばかりにプライバシー侵害として告訴されかねない。うかつに通報入力がそれだけで完成してしまう氏名、所属の会社、組織、住所の情報は一緒に記載できないのである。
 
追加リストとしてあげた医療関係通報事案は別ブログで記載したもののコピペであり、記載もリストとは別ブログにしてあるのはそういう意味での用心である。リストに住所を記載してほしいという要望は調べてみるとほとんどが在日の仕掛けである。

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中国の代弁者に堕ちたシンガポール ZakZak

中国は華人の血を引く「親戚筋」を反日同盟の正式メンバーに引き込み始めた。シンガポール。2002年以来14回、毎年かの地で開かれるアジア安全保障会議(シャングリラ対話)はある意味、中国の「増長史」を刻んできた。ただ、5月末の安保会議に集まった各国国防相らは中国の傲岸無礼に加え、ヘビならぬ龍に睨まれたカエルを絵に描いたごとき気概なき宰相の見苦しい姿を目の当たりにしたはず。

シンガポールのリー・シェンロン(李顯龍)首相(63)は国際秩序をかき乱す中国を露骨に弁護し、国際法を守る日本を罵ったのだ。脅されるまま、中国に向かう危険な漂流に兆候は有った。国土面積が東京23区並みのシンガポールは、軍事的抗堪性/縦深性の限界から台湾に国軍を駐屯させている。攻撃された後の反撃や長射程兵器・戦闘機の演習域確保が難しいためだ。

ところが2014年、中国人民解放軍の、あろうことか台湾侵攻を担任する南京軍区と合同演習を行った。大東亜戦争(1941〜45年)時に華人の抗日拠点と化したシンガポールが先祖返りし、中国と軍事連携するのなら、わが国の輸入原油の9割が通航するマラッカ海峡への影響がゼロとはいえまい。

シェンロン氏の基調演説は酷かった。南シナ海の8平方キロという途方もない面積を埋め立て軍事基地を建設する中国を擁護。ベトナムやフィリピンの資源探査・開発を念頭に、他国も採掘・埋め立てをして軍事プレゼンスを強めていると訴えた。中国の埋め立て規模や狙いに目をつぶる“知恵”を働かせたつもりの演説は、無理筋の分惨めだった。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150628/frn1506281540007-n1.htm

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インプレッサHB プリウスよりお得? SankeiBiz

スバル・インプレッサスポーツ(5ドアハッチバック)に2.0リッター水平対向エンジン+ワンモーターのハイブリッド車が追加設定されました。税込みメーカー希望小売価格は、 250万5600円〜263万5200円です。インプレッサのガソリン車が160〜240万円台のプライスゾーンであることからすると高価に感じる面もあります。

しかし一方で、同じ程度の装備内容といえる最上級グレード同士でハイブリッドとガソリン車を比べると、税抜き価格で20万円高にとどまっていて、モーターとバッテリーなどをプラスしたハイブリッドシステム代としては、お買い得な印象もあります。

インプレッサスポーツHYBRIDは、全車が17インチタイヤを標準装備。もちろん、駆動方式はスバル独自のシンメトリカルAWD(フルタイム四駆)となっています。さて、17インチを履く、2.0リッター級ハイブリッドといえば、トヨタ・プリウスの”ツーリングセレクション”が思い浮かびます。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/150628/bsa1506281706001-n1.htm



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安保法制の前に建国の理念 ZakZak

安全保障関連法案の議論を聞いていても、「何のために自衛隊を使うのか」という肝が見えないと感じることは多い。言葉を変えれば、自衛官は何のために「危険を顧みず、身をもって責務の完遂に務め」るのか。国を守るため。確かに、そうだろう。であれば、国とは何なのか。

その答えを探すには、「日本を日本たらしめているもの」について考えることを避けては通れない。日本という国は、そもそも、どのようにして建国されたのか。『日本書紀』によれば、初代・神武天皇は「建国の詔(みことのり)」で、「掩八紘而為宇」(=八紘をおおいて、宇となさん)、つまり、「天の下にひとつの家のような世界を創ろう」と述べている。

「八紘為宇(はっこういう)」こそが日本の旗印なのだ。神話などただの物語で歴史的事実ではないと言う人もいる。が、重視すべきは、それが歴史的事実かどうかということよりも、先人たちがそこに書かれている内容を価値あるものとして、大切に語り継いできたという事実であろう。

かくいう私も、この詔を元につくられた「八紘一宇(いちう)」という言葉を、長年、「好戦的なナショナリストのスローガン」だと思い込んでいたひとりだ。しかし、「建国の詔」に触れ、本来の意味は全く逆であったことに衝撃を受けるとともに、自身の先入観と不勉強を恥じた。

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20150628/dms1506280830005-n1.htm

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台湾のテーマパーク爆発現場は「地獄」



【6月28日 AFP】台湾・新北市(New Taipei City)のテーマパーク「八仙海岸八仙水上楽園(Formosa Fun Coast)」で27日夜発生した爆発で、イベント来場者らが火の玉にのみ込まれた後の現場の惨状が、目撃者らの発言で明らかになった。

爆発発生当時の動画には、来場者らに吹き付けられた粉が突然引火し、会場が炎に包まれる様子が生々しく捉えられている。来場者が水着など薄着だったことから大勢の人々が重度のやけどを負い、惨事を免れた人々によって搬送された。

軽傷を負った男子学生は現場が「地獄」だったと述べ、「あたりは血だらけで、痛みを和らげようとする人達が飛び込んだプールも血に染まっていた」と記者団に語った。男子学生と一緒にいた女性も、動揺を隠せない様子で「皮膚がはがれた人々を大勢見た」と話した。

ある父親はイベントに参加した娘が重度の「3度」のやけどを負い、集中治療室で手当てを受けていることを明らかにして泣き崩れた。父親は途方に暮れながら「娘が参加していたのは音楽コンサートだった。そんな場所でどうして爆発が起こるのか」と涙声で語り、身体の80%余りの皮膚がやけどで損傷したと述べた。

http://www.afpbb.com/articles/-/3052988

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2015年06月28日

「末期的お家騒動」 韓国国会大混乱 ZakZak

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が、また逆上した。与党・セヌリ党が野党と合意した「改正国会法」の内容が気に入らず、就任後初めて拒否権を行使したのだ。ただ、中東呼吸器症候群(MERS)対策の不手際から支持率が30%を割り込んだ朴氏の主張に同調する向きは与党内にも少なく、求心力の低下を改めて印象づけている。

「国会は政府批判を繰り返すだけだ」「与野党の党利党略によってナンセンスなことになっている!」 朴氏は25日の閣議で、何と12分間にわたって国会批判を繰り広げた。改正国会法は、政府施行令に国会が修正を求める権限を強化した内容だ。

韓国メディアに「大統領就任後で最も強い口調だった」と報じられるほど激高した朴氏だが、一体何がカンにさわったのか。夕刊フジで「新悪韓論」を連載するジャーナリストの室谷克実氏は「朴氏としては『改正国会法は与野党の妥協の産物』との言い分のようだ。

『野党に譲歩した結果、政府の立法権が損ねられた』として、与党への不満をぶちまけている。末期的なお家騒動というほかない」と解説する。朴氏が、与党の国会運営を批判したことを受け、朴氏に近い議員は党執行部へ矛先を向けているが、その動きは広がりを欠いているようだ。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20150628/frn1506280830002-n1.htm

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