2015年03月31日

「日の丸マスク」に日本スケート連盟が警告



記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 19:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

共和・ルビオ氏が13日に出馬の有無を正式表明



【ワシントン=加納宏幸】2016年米大統領選への立候補が取り沙汰されている共和党のマルコ・ルビオ上院議員(43)は30日の米FOXニュース番組で、4月13日に出馬するかどうかを正式表明する考えを示した。

ルビオ氏は「大統領選に出るか上院選に出るか、自分が次に何をするかについて13日に発表する」と述べた。地元のフロリダ州マイアミで、会場を予約していると報じられている。ルビオ氏はキューバ移民を両親に持つヒスパニック(中南米系)だ。

共和党では23日に保守系草の根運動「ティーパーティー」(茶会)の支持を受けるテッド・クルーズ上院議員(44)が出馬を正式表明。やはり保守系の支持を受けるランド・ポール上院議員(52)が4月7日に表明する見通しだ。

米コンピューター大手ヒューレット・パッカード(HP)元最高経営責任者(CEO)、カーリー・フィオリーナ氏(60)も29日、4月下旬から5月上旬に正式表明すると述べた。

http://www.sankei.com/world/news/150331/wor1503310019-n1.html

2014年に投稿された動画です


記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 11:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国外報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米情報機関に車が突入図り警官が発砲、女装の男1人死亡



【3月31日 AFP】米メリーランド(Maryland)州フォートミード(Fort Meade)にある国家安全保障局(National Security Agency、NSA)の構内に30日、女装した男2人が乗った車が突入を図り、警察官が発砲した。この事件で容疑者1人が死亡、もう1人の容疑者と警察官1人が負傷した。NSAのジョナサン・フリード(Jonathan Freed)戦略的通信局長が発表した。

フリード氏によると、2人が乗った車は無許可で基地内に進入しようとした後、引き返せという指示を無視して道をふさいでいたNSAの車両に向かって加速したため警察官が発砲。2人が乗った車は道をふさいでいた車両に激突した。ヘリコプターから撮影した報道映像には、正門の前に激突されて損傷した警備車両と一般の車両があり、負傷者1人が救急車に運ばれる様子が映っていた。

容疑者らが死傷したのは、警察の発砲によるものなのか、容疑者らが乗っていた車が警備車両に激突した際の衝撃によるものなのかは明らかになっていない。男らは女装していたという報道があったが、ある当局者もこれを確認した。捜査を開始した米連邦捜査局(FBI)は、この事件に「テロとの関連」はないとの見方を示した。

http://www.afpbb.com/articles/-/3044057



記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 10:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国外報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

辺野古移設で沖縄県知事の指示の効力を停止



米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の作業停止を求めた沖縄県の翁長雄志知事の指示について、林芳正農林水産相が効力を止める執行停止を決定したことで、防衛省が指示の「取り消し」を求めた審査請求についても林氏が認める公算が大きくなった。指示を根拠に岩礁破砕許可の取り消しに踏み込むという翁長氏の算段は崩れつつあり、次の一手に頭を悩ませそうだ。

「普天間飛行場周辺の危険性や騒音の継続」「日米の信頼関係への悪影響」 林氏が執行停止を決めた論拠はこの2つの損害だ。指示に基づいて作業を停止すれば辺野古移設は大幅に遅れ、普天間飛行場の危険性は除去できず、日米同盟の信頼関係も損なうとの防衛省の主張を受け入れた上で、決定書はこう結論づけた。

「効力の停止以外の措置で損害を避けるという目的を達することはできない」 2つの損害を避けることは辺野古移設の意義そのものだ。普遍的な論拠でもあるため、防衛省幹部は「審査請求の裁決でも重視されるはずだ」と指摘し、裁決で指示が取り消されることに手応えを示す。

http://www.sankei.com/politics/news/150331/plt1503310004-n1.html

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 04:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国外報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安倍内閣支持率53・6%、4カ月連続上昇



産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が28、29両日に実施した合同世論調査によると、中国が主導する国際金融機関、アジアインフラ投資銀行(AIIB)に日本が参加すべきかどうかについて、反対が53・5%と賛成(20・1%)を大きく上回った。

安倍晋三内閣の支持率は53・6%で、前回調査(2月21、22両日実施)より0・8ポイント増。昨年12月の第3次安倍内閣発足後、4カ月連続の上昇となった。少年法の対象年齢の「18歳未満」への引き下げについては賛成が82・2%に上り、反対の14・1%を大きく上回った。

民法の成人年齢の引き下げも52・2%が賛成し、反対は42・4%だった。国会に再提出された公職選挙法改正案による選挙権年齢の「18歳以上」への引き下げは賛成が48・5%と、反対の46・0%をやや上回った。

http://www.sankei.com/politics/news/150330/plt1503300042-n1.html

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 00:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月30日

ネパールの街角でサイ暴走、1人死亡



【3月30日 AFP】ネパールの首都カトマンズ(Kathmandu)から南西約40キロ郊外の市街で30日、野生動物保護区から逃げ出したサイが車や人を追いかけ、1人が死亡、6人が負傷した。

サイは囲いのないパルサ野生動物保護区(Parsa Wildlife Reserve)から逃げ、約20キロほどさまよった後に隣接するマクワンプール(Makwanpur)地区の市街地に迷い込んだという。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3044049





記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 23:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「米国の度量と韓国の狭量」産経ソウル支局



リッパート駐韓米国大使の襲撃事件から3週間が過ぎた。というよりも、まだ1カ月もたっていないのに、ずいぶん前に起きた事件のように感じる。韓国社会に「過去の済んだ出来事」とみなすような空気が漂っているためかもしれない。事件が起きた今月5日、韓国は気まずさに包まれた。

やっかいなことが起き、社会全体がうろたえ、慌てたと言ってもいい状況だった。中東を歴訪中だった朴槿恵(パク・クネ)大統領は、事件から4日後の9日に帰国し、その足で入院中の大使を見舞った。2006年に暴漢に刃物で顔を切りつけられた朴大統領は当時を振り返り、こう述べたという。

「(大使と自分は)どうしてこんなに似た点が多いのでしょう。負傷した部分も、同じ病院で2時間半手術を受けたのもそう。当時、医療スタッフが、傷がもうすこし長く深かったら大変なことになっていたと言ったのですが、それも似ている」。

また、「私はその後の人生をオマケだと思い、国と国民のために生きていこうと決心しました。大使も今後は国と韓米同盟のために多くのことをしてくださるような気がする。むしろ(襲撃事件は)韓米関係がより近づく契機になったと思う」とも語った。謝罪の言葉があったかは不明だ。

http://www.sankei.com/world/news/150330/wor1503300010-n1.html

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国外報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【邦人救出】作戦の条件は領域国の受け入れ同意



脅迫事件で注目

政府・与党が整備を進める安全保障法制は多岐にわたるが、今年に入ってにわかに注目を集めた分野がある。海外における邦人救出だ。きっかけは、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」による日本人殺害脅迫事件だ。

昨年7月の安保法制に関する閣議決定では邦人救出のため、任務遂行型の武器使用が認められていたことも関心を後押しした。

「領域国の受け入れ同意がある場合には、自衛隊の持てる能力を生かし、救出に対応できるようにすることは国の責任だ」 安倍晋三首相は1月29日の衆院予算委員会でこう力説した。だが、首相はイスラム国事件のような事態を念頭に発言したわけではない。閣議決定もそのような想定をしていない。

北の拉致も微妙

自衛隊が邦人救出を行うためには、救出作戦を行う地域に権力が及んでいる受け入れ国の同意が必要となる。シリア国内で猛威を振るうイスラム国が邦人を拘束した場合、たとえシリア政府が自衛隊投入を認めたとしても作戦は実行できない。

イスラム国が事実上支配している地域ではシリア政府の権力が及んでいないためだ。北朝鮮による拉致被害者を救出することができないのも、同じ理由による。ただ、北朝鮮が韓国に侵攻し、これが武力行使の新3要件に合致する場合はどうであろうか。

自衛隊特殊部隊が集団的自衛権行使の一環として北朝鮮に乗り込み、拉致被害者を助け出すことについて、政府関係者は「あくまで法的に考えれば、完全に否定されるわけではない」と指摘する。

http://www.sankei.com/politics/news/150330/plt1503300006-n1.html

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 09:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

パナソニックが「男塾」結成 Sankeibiz

パナソニックが炊飯器や電子レンジなど調理家電の販売促進に力を入れている。営業担当者や系列販売店主は男性が中心で、料理や食材の知識不足から商品説明をうまくできていないことが多い。

そこで徹底的に調理の研修をさせる「キッチン部」「男塾」と名付けた研修会を結成。さまざまな調理に対応した高機能製品を売り込める人材の育成に乗り出している。平成27年は店頭での実演販売への参加を増やす計画だ。(藤原直樹)

◆ 男子、厨房に入るべし

パナソニックは3月23日、スチーム技術と子会社三洋電機の圧力技術を融合させた「Wおどり炊き」シリーズの新製品を6月1日に発売すると発表した。炊き上がりの硬さや食感を9種類から選べるほか、コメの銘柄に合わせた炊き分けが、31銘柄で対応できる。

店頭想定価格は12万円程度と高級だ。調理家電の販売戦略の担い手として期待されるのが、昨年春に設けた「キッチン部」と「男塾」の“卒業生”だ。

http://www.sankeibiz.jp/business/news/150329/bsb1503290708001-n1.htm

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 03:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国内報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【米公文書】韓国軍がベトナム戦争時に慰安所設置



韓国がベトナム戦争時、サイゴン(現ホーチミン)市内に韓国兵のための「トルコ風呂」(Turkish Bath)という名称の慰安所を設置し、そこでベトナム人女性に売春させていたことが29日、米公文書で明らかになった。

韓国軍がベトナムで慰安所経営に関与していたことが、公文書として確認されたのは初めて。韓国が朝鮮戦争時に慰安婦を「第5種補給品」として部隊に支給していたことはすでに知られているが、外国であるベトナムでも慰安婦を運用していた実態がうかがえる。

文書は米軍からベトナム駐留韓国軍最高司令官、蔡命新将軍に宛てたもので、日付は記載されていないものの1969年ごろの通報とみられる。韓国陸軍幹部らによる米紙幣や米軍票などの不正操作事件を説明したもので、その調査対象の一つとして「トルコ風呂」が登場する。

http://www.sankei.com/politics/news/150329/plt1503290011-n1.html

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 00:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国外報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

余命時事 武力攻撃事態法と志願民兵

今回は先日出稿した予備自衛官補忍者部隊?創設の背景と種明かしです。「またあとづけソース?」「何回目の実は〜」といわれそうですが、おそらくこれが最後です。

実は(笑い)武力攻撃事態等における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確保に関する法律というのがありまして、あまり長いので武力攻撃事態及び武力攻撃予測事態法(これでも長いですね)といってますが、これがNHK問題と、忍者部隊?創設のバック法です。
 
2003年成立。2006年改正(あれ!また安倍さんの時?)の有事立法ですが、がんじがらめに縛りがあって、実質の適用は不可能でした。内容は事態に余裕のある有事法制で、かなりきめ細かい事例を挙げて対応しているのですが、同様に野党の反対できめ細かい規制もかけられていたのです。

有事における担当組織である自衛隊は最悪、官邸が機能しない場合までを想定して有事対応マニュアルを作ります。当時すでに、メディアが反日ということが鮮明になっていましたからNHKを含むメディア殲滅破壊という現実的対応マニュアルができたのでしょう。

これはこの法の裏マニュアルで巷間かなり流布していて、いわゆる機密ではなかったようですよ。まあ、内容も有事には常識的なものでした。一方の武力攻撃予測事態法については、緊急時に対応できない場合の超法規対応が可能な組織作りが求められ検討が始まりました。

ところが途中、安倍さんの政権放棄があって、関係事案の検討は止まっていたのです。ところが、雌伏の期間が準備期間となり、安倍さんが政権復帰後の予備自衛官補忍者部隊?の創設着手は迅速で、わずか2年であっという間に完了してしまいました。

もう完璧ににらみが入っていますので反日勢力、とくにメディアは動けませんね。在日との戦いもこれで勝負がつきました。関連法がありませんでしたのでカットせず、資料としてほぼ全文掲載します。かなり長いので斜め読みしていただければと...。ポイントは最後段「第四章 緊急対処事態その他の緊急事態への対処のための措置」の部分です。

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 余命時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ドアを開けろ!」 墜落ドイツ機の機長が絶叫



【3月29日 AFP】ドイツ紙ビルト日曜版(Bild am Sonntag)は29日、副操縦士が故意に仏アルプス(French Alps)に墜落させたとみられているドイツの格安航空会社ジャーマンウイングス(Germanwings)9525便の機長が、副操縦士に向けて操縦室のドアを開けるよう必死に叫んでいたことが分かったと伝えた。

操縦室のボイスレコーダーの記録によると、機長は墜落する少し前、乗客たちの悲鳴が聞こえる中、「頼むからドアを開けてくれ」と叫んだ。さらに機長がおのを使ってドアを壊そうとし、返事をしない副操縦士に向けて「ドアを開けろ」と絶叫する声が録音されていたという。

http://www.afpbb.com/articles/-/3043905



記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 国外報道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【署名は簡単】トモダチ作戦発案の博士を救え!

多くの日本人が沖縄北部にあるアメリカ基地内で撮影された監視ビデオを公開したということで、エルドリッジ博士が政務外交部次長の職を解雇されるというニュースを非常に沈痛な気持ちで聞きました。それも解雇理由はビデオ公開の事前許可を得なかったからだとのことだけです。

一連の出来事は二人の日本人が2月22日、抗議中に基地境界線を越えてシュワブ基地の警備員に逮捕されたことに端を発しています。二人の内の一人は山城博治で、平和運動と称する団体の活動家でありその長です。

この二人はそのあと釈放されましたが、沖縄の二大新聞であるところの沖縄タイムズと琉球新報はこの二人は警備員に基地内に引きずり込まれて拘束されたもので、違法逮捕であるという誤報を流しました。

この二大新聞社による誤報は一共産党員によって真実と受け止められ、彼は国会の場にこの事件を持ち出し、アメリカと日本政府は無実の国民を不法に抑圧していると非難しました。


エルドリッジ博士がビデオ公開を決心したのは、正確に何があったのかを示すことによって、警備員の行動は法に則ったもので抑圧などはないということを証明して日本とアメリカ軍の名誉を守ることにありました。


保守速報 http://hosyusokuhou.jp/archives/43388400.html

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカ本国から調査団がやって来たらしい

じゃあ何故上下両院演説を認めたの?壇上で道化にするつもりなのか?→ 政府、つまりオバマや国務省、国防省、それにいまや議会で復権した一部の共和党議員などなどの意向だよ 

この計画を妨害したのがマイクホングダなどの中韓系の議員 ところが妨害が不発に終わったので、今度は演説内容に圧力をかけるという第二作戦に出ている

靖国で「失望した」発言のときのようにアメリカ大使館にガンガン抗議のメールをしようぜ、日本の総理の演説内容にアメリカは圧力をかけるな! 

そもそも招待したのはアメリカだろう、演説をしてくれと言ったのもアメリカだろう 日本の頭を押さえつけても中国の利になるだけでアメリカの国益にはならんと気づけよ
 

news-us http://www.news-us.jp/article/416375582.html

記事の続きやコメントはこちら
posted by fc at 06:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 未分類 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。